松下誠司・おなら・オナラで世界を駆ける 跡地

娯楽の無かった江戸時代に両国の舞台から一世を風靡した方が居ました。
昔語花咲男、またの名を曲屁福平、後に海外でも肛門音楽家と言われている
ジョゼフ・ピルジュ、この二人の特技とは、
屁芸でした。

簡単に言いますとオナラの芸です。日本古来からの伝統芸です。
私は色々な国々で
屁芸の募集をしましたが同好の方は出て来ませんでした。
日本でも、恥ずかしがらずに出て来て欲しいと思っています。
肛門から空気を吸い込める方は潜在的に結構居ると思っています。
私はテレビ・海外にて色々な特技の方を見てきましたが私の知っている限りでは、
T市に住んでいる中学校の女の子位です。

この子の場合 吸い込み量が少なく・お尻の穴の大きさが小さいので

屁芸
には向いていませんでした。

奇人・変人等に出てくる方達は食べた物の
醗酵速度が早いと言うだけで
肛門呼吸
による芸的なオナラでは有りませんでした。
何より臭いが有ったのでは芸になりません。
無臭が健康にも周りにも一番良いのです。

日本では国民性でしょうか
ゲップは良くてオナラは下品扱いされていますが、
海外では金髪美人が平気で鳴らしています。
昔話でも奥の深いオナラ話が沢山残っています。
世界は広いです。
それでは、これから皆様を
屁芸の世界に御案内しましょう。

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